- 尾道の老舗旅館 西山別館
尾道での宿泊・ブライダルは”四季のうつろいを五感で楽しむ宿”西山別館で
- 尾道駅そば お好み焼すみチャン
本格的な広島風お好み焼きをてっぱんでふーふー。関西風もあります。
- 山崎清春商店(手打刃物の清春)
美術刀剣も扱う手打刃物専門店。日本でも珍しいお店!!ぜひお立ち寄り下さい
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美術館・博物館|
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尾道イーハトーヴ・尾道アート館 (おのみちいーはとーぶ・おのみちあーとかん)

(市街地) みなさんから頂いた入館料で再生を繰り返しているアートスペースです。明治時代の建物も含まれた小さなスペースで、ミニシアターや大林監督資料スペース、福石猫神社、尾道大学学生によるアートショップなどがいっぱい詰まった空間です。
尾道イーハトーヴ・招き猫美術館in尾道 (おのみちいーはとーぶ・まねきねこびじゅつかんinおのみち)

(市街地) 大正時代の民家を改造して作ったネコの額ほどの美術館。1Fには招き猫神社、2Fには全国から集められた約3,000体の招き猫コレクションの展示をしています。中には江戸時代の珍しいものも。招き猫の上げる手には意味があって、係の人も丁寧に教えてくれます。毛並みのいいアイドル猫の『小梅』ちゃんもかわいい。どこを見てもネコ、ネコ、ネコ尽くし。ネコ好きにはたまりません。
耕三寺・耕三寺博物館 (こうさんじはくぶつかん)

(瀬戸田) もと実業家の耕三寺耕三氏が母の菩提寺として建立したお寺。堂塔はいろいろな国宝建造物を手本として建てられ、内15棟は国登録有形文化財に登録されています。そのお寺の境内一帯を博物館として公開しています。境内の各展示館には仏教・茶道・近代美術の名品を展示しています。また現代美術の大理石庭園「未来心の丘」は必見です。
なかた美術館 (なかたびじゅつかん)

(市街地) 栗原川のほとりにある閑静な美術館です。日本では見る機会が少ない現代フランス画壇の巨匠ポール・アイズピリのコレクションをはじめ、200点余りの洋画を収集・展示しています。また併設の本格フレンチレストラン「ロセアン」も人気です。
平山郁夫美術館 (ひらやまいくおびじゅつかん)

(瀬戸田) 瀬戸田町出身の日本画家・平山郁夫の子供時代の作品やシルクロードの大作など展示してあります。幼少年期や青年期の作品によって、故郷・生口島の風土がいかに画家の感性に影響を与えたか、いかにして画家になったかを知っていただけます。その他、作品制作の上で重要な一過程で本画と同じ大きさで作られる最終的な下絵-大下図-の展示も見どころです。
圓鍔勝三彫刻美術館 (えんつばかつぞうちょうこくびじゅつかん)

(御調) 圓鍔記念公園の中にある美術館。彫刻家で文化勲章を受章した圓鍔勝三先生の作品が所蔵されています。人間の優しさやふるさとへの愛情が感じられる作品をゆっくりお楽しみ下さい。
おのみち海辺の美術館 (おのみちうみべのびじゅつかん)

(市街地) 尾道水道沿いの遊歩道の壁面約150mに渡り、尾道の絵画コンクール「絵のまち尾道四季展」のグランプリ作品などを飾りました。尾道の町並みやイベント、生活風景などが生き生きとしたタッチで描かれています。夕日に染まる尾道水道をバックに絵を眺めるのもオススメです。
尾道白樺美術館 (おのみちしらかばびじゅつかん)

(市街地) 尾道大学生や教員たちによる作品の展示が行われています。学生たちの個性豊かなアートをお楽しみ下さい。入館は無料です。
尾道市立美術館 (おのみちしりつびじゅつかん)

(市街地) 2003年1月に、世界的な建築家『安藤忠雄』氏の設計に基づいてリニューアルされました。千光寺公園の中にあり、尾道水道が一望できるロビーもあります。尾道にゆかりの小林和作や平田玉縕などの作品も所蔵しています。
おのみち歴史博物館 (おのみちれきしはくぶつかん)

(市街地) レトロな雰囲気を醸し出す『旧銀行建物』が新たに『おのみち歴史博物館』として誕生しました。尾道の歴史が垣間見れる尾道遺跡の遺品や大金庫、平田玉薀女史に関する品々などなど貴重な品々が見られる博物館です。
島ごと美術館 (しまごとびじゅつかん)

(瀬戸田) 生口島島内の至る所で不思議な形のオブジェを見ることができます。これは「島ごと美術館」の作品群で、全部で17作品が屋外に展示されています。その作品は作家自らが設置場所を選び、その場所に合った楽器や風、海などのイメージを現代アートで表現しています。


























