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イベントカレンダー

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第9回 尾道映画祭2026

Information

  • 尾道
日付
2026年2月27日(金)~2026年3月1日(日)
開催時間
開催日によりことなる
開催場所
しまなみ交流館、シネマ尾道
内容
「映画と文化の街・尾道」を舞台に、多彩な作品と出会える映画祭です。
国内で注目を集める作品の上映に加え、トークイベントや関連企画を市内各所で開催。
まち全体が映画でつながり、尾道の魅力をあらためて感じられる3日間となります。
お問合せ先
尾道映画祭実行委員会(090-7445-2250)
関連WEB
https://o-ff.org/2026/
補足情報

「写真提供:博多活弁パラダイス実行委員会」

当日イベント

開催期間が1日の祭りやイベントです。この日限りの催し物です、ぜひお見逃しなく!
(イベントの名前・画像をクリックすると詳細ページがご覧になれます)

2月21日(土)
冷蔵庫収納家・食品ロス削減アドバイザーの 福田かずみさんによる講演会を開催します。
家庭の台所からできる食品ロス削減の工夫や、無理なく続けられる冷蔵庫整理のコツなど、毎日の暮らしにすぐ役立つ知恵を分かりやすくお話しいただきます。
SDGsにもつながる、身近で実践しやすい内容の講演です。
2月21日(土)
平山郁夫が愛した風景と食をめぐる瀬戸田ツアーは、
《しまなみ海道五十三次》の水彩スケッチと瀬戸田の風景が重なるスケッチポイントを、学芸員の案内で巡る体験するツアーです。
昼食は、画伯ゆかりの旅館つつ井で、「たもり(せとだい)の煮つけ」を含む会席料理を味わいます。
平山郁夫美術館「コレクション展2025-2026」と連動し、作品・風景・食を楽しめます。3月1日にも開催されます。
期間イベント

開催期間が期間にわたっての祭りやイベント情報です。
(イベントの名前・画像をクリックすると詳細ページがご覧になれます)

なかた美術館「コレクション語りⅡ」
9月13日(土) ~ 3月1日(日)
常設展は特別展ほど注目されない一方で、コレクターの志や美術館設立の背景を色濃く映す所蔵作品が揃います。本展では、学芸員による解説に“個人的な視点”も織り交ぜ、作品の多面的な魅力を深く掘り下げます。後期では、世代や立場の異なる鑑賞者が選んだ作品について、私的な思い出や豊かな想像を綴った文章を公開。自由な「語り」を通して、コレクションとの新たな出会いを促します。常設展の見かたが変わる鑑賞体験を、ぜひ会場で。
かき小屋 尾道店
11月1日(土) ~ 3月31日(火)
かき小屋 尾道店/ おのみちエリア(市街地)
冬の風物詩「かき小屋尾道店」が尾道市山波町にオープン。今年で、13周年を迎えます。
毎回好評の「昼定食」、魚介類やフランクフルトなどの幅広いメニューを取り揃えています。
新鮮、安全な基準をクリアした広島県産牡蠣をお楽しみください。
おのみちウィンターイルミネーション
12月1日(月) ~ 2月28日(土)
尾道駅前緑地と東尾道駅そばの黒崎水路の2か所を趣向を凝らした灯りで演出します。
尾道駅前緑地は「おのみち冬桜イルミネーション」、黒崎水路はあたたかな「ひかりのオブジェ」でライトアップし、冬の夜をお楽しみいただきます。
圓鍔勝三彫刻美術館「圓鍔勝三 群像への挑戦」
12月9日(火) ~ 2月15日(日)
圓鍔勝三の“群像”表現に焦点を当てた企画展が、圓鍔勝三彫刻美術館で開催されています。
力強さと繊細な造形が際立つ圓鍔作品の魅力を、じっくり味わえる内容です。
1月4日(日) ~ 2月28日(土)
尾道旧市街地を地元ガイドと一緒に、まち歩きを楽しむ体験型ツアーです。
毎日ちがうテーマやストーリーで、歩きやすい靴で尾道の魅力を発見できます。
集合はJR尾道駅南口、所要時間は約90分、予約不要で気軽に参加できます(参加費:1,000円)。
ツアー後は希望者向けの尾道水道クルーズも楽しめます。
1月4日(日) ~ 2月28日(土)
尾道水道クルーズ/ おのみちエリア(市街地)
まち歩き「尾道箱庭的都市ナイトツアー」に合わせて、尾道水道クルーズを実施します。尾道の港から船に乗って尾道水道の景色を海の上から楽しむ約30分のクルーズ体験です。(お一人様1,000円)
船の上からは、尾道の街並みや橋を水面近くで見られ、夜にライトアップされた風景を楽しむナイトクルーズ!予約不要です。