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イベントカレンダー

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平山郁夫美術館「コレクション展2025-2026 行き交い、集う。」

Information

  • 尾道
日付
2025年11月20日(木)~2026年3月11日(水)
開催時間
9:00~17:00(入館は16:30まで)

原則無休
※展示替えなどのため、臨時休館、または一部展示室がご覧いただけないことがあります。
開催場所
平山郁夫美術館

グーグルマップで見る

住所
〒722-2413 広島県尾道市瀬戸田町沢200-2
内容
緻密な線描を堪能できる大下図を中心に、地元・生口島とゆかりの深い「しまなみ海道五十三次」や宮島の素描を展示します。作品を通して、人々が行き交う場所の情景を平山郁夫の視点から紹介します。
お問合せ先
平山郁夫美術館 0845-27-3800
補足情報
当日イベント

開催期間が1日の祭りやイベントです。この日限りの催し物です、ぜひお見逃しなく!
(イベントの名前・画像をクリックすると詳細ページがご覧になれます)

3月1日(日)
平山郁夫が愛した風景と食をめぐる瀬戸田ツアーは、
《しまなみ海道五十三次》の水彩スケッチと瀬戸田の風景が重なるスケッチポイントを、学芸員の案内で巡る体験するツアーです。
昼食は、画伯ゆかりの旅館つつ井で、「たもり(せとだい)の煮つけ」を含む会席料理を味わいます。
平山郁夫美術館「コレクション展2025-2026」と連動し、作品・風景・食を楽しめます。
第10回せとだレモン祭
3月22日(日)
国産レモン発祥の島・生口島(瀬戸田)を舞台に開催するレモンをテーマにしたお祭りです。
誰でも参加できるレモンを使ったユニークな競技をはじめ、レモンのグルメやステージイベントなど、レモンの島をレモン色に染め上げます。
期間イベント

開催期間が期間にわたっての祭りやイベント情報です。
(イベントの名前・画像をクリックすると詳細ページがご覧になれます)

なかた美術館「コレクション語りⅡ」
9月13日(土) ~ 3月1日(日)
常設展は特別展ほど注目されない一方で、コレクターの志や美術館設立の背景を色濃く映す所蔵作品が揃います。本展では、学芸員による解説に“個人的な視点”も織り交ぜ、作品の多面的な魅力を深く掘り下げます。後期では、世代や立場の異なる鑑賞者が選んだ作品について、私的な思い出や豊かな想像を綴った文章を公開。自由な「語り」を通して、コレクションとの新たな出会いを促します。常設展の見かたが変わる鑑賞体験を、ぜひ会場で。
かき小屋 尾道店
11月1日(土) ~ 3月31日(火)
かき小屋 尾道店/ おのみちエリア(市街地)
冬の風物詩「かき小屋尾道店」が尾道市山波町にオープン。今年で、13周年を迎えます。
毎回好評の「昼定食」、魚介類やフランクフルトなどの幅広いメニューを取り揃えています。
新鮮、安全な基準をクリアした広島県産牡蠣をお楽しみください。
1月5日(月) ~ 3月31日(火)
せとうちグライドは、瀬戸田エリアの主要観光スポットを結ぶ、便利な移動サービスです。
瀬戸田港やしおまち商店街、耕三寺などをスムーズに巡ることができ、徒歩や自転車では少し距離のある場所も快適にアクセス可能です。要事前予約。
第9回 尾道映画祭2026
2月27日(金) ~ 3月1日(日)
「映画と文化の街・尾道」を舞台に、多彩な作品と出会える映画祭です。
国内で注目を集める作品の上映に加え、トークイベントや関連企画を市内各所で開催。
まち全体が映画でつながり、尾道の魅力をあらためて感じられる3日間となります。
夜桜のライトアップ
3月21日(土) ~ 4月19日(日)
「日本さくら名所100選」に選ばれている千光寺公園では、春になるとソメイヨシノを中心に約1,500本の桜が咲き誇ります。
夕方からは桜がライトアップされ、園内に設置されたぼんぼりのやさしい灯りが、夜桜を幻想的に演出。
昼とは異なる、千光寺公園ならではの春の風景をお楽しみいただけます。
3月28日(土) ~ 3月29日(日)
全国各地から選りすぐりの古着ショップ約40店舗が尾道・駅前に集結!
そこに音楽・フード・ダンス・アートが交差し、街全体がカルチャーで震える2日間!