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イベントカレンダー

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平成26年度尾道額ミュージアム・尾道遺跡発掘調査研究所出張展示会「戦国時代の尾道-荒木村重、備後尾道に落ちる」

Information

日付
2014年9月13日(土)~2014年10月19日(日)
開催時間
10:00~19:00
休館:月曜日
開催場所
尾道市立中央図書館1F市民ラウンジ(広島県尾道市東久保町4-1)
内容
信長を見限り、毛利の懐へ落ち延びた荒木村重。彼はここ尾道の古寺へと身を寄せたと伝えられています。
この展示会では尾道学研究会と尾道遺跡発掘調査研究所、尾道市立中央図書館による調査結果を展示します。
《入館》無料

【関連イベント】
●記念講演会~村重が繋ぐ尾道と伊丹~
日時: 10月18日(土) 14:00~16:00 (予定)
会場: 尾道市立中央図書館2階視聴覚ホール
定員: 80名程度 先着順(予約も受付)
入場: 無料
講師: 
 森本啓一氏(荒木村重研究会会長、元・伊丹市収入役)
 中畔明日香氏(伊丹市教育委員会社会教育課課長)

●尾道戦国ツアー ~戦国の痕跡を求めて町を巡る~
日時: 9月21日(日)13:30出発、所要2~3時間
集合場所: 中央図書館正面玄関
範囲: 旧市街地一帯
案内役: 西井亨(尾道市教委文化振興課学芸員)
定員: 20名程度
予約: 必要。下記までご連絡ください
参加費: 500円
お問合せ先
尾道市文化振興課 0848-20-7425
関連WEB
尾道学研究会公式HP
当日イベント

開催期間が1日の祭りやイベントです。この日限りの催し物です、ぜひお見逃しなく!
(イベントの名前・画像をクリックすると詳細ページがご覧になれます)

3月1日(日)
平山郁夫が愛した風景と食をめぐる瀬戸田ツアーは、
《しまなみ海道五十三次》の水彩スケッチと瀬戸田の風景が重なるスケッチポイントを、学芸員の案内で巡る体験するツアーです。
昼食は、画伯ゆかりの旅館つつ井で、「たもり(せとだい)の煮つけ」を含む会席料理を味わいます。
平山郁夫美術館「コレクション展2025-2026」と連動し、作品・風景・食を楽しめます。
3月1日(日)
耳祭り/しまなみ・百島エリア(因島)
耳の病や不調の平癒を願うとともに、音楽・放送・言葉・美容など「耳」に関わるすべてのご縁に祈りと感謝を捧げるお祭りです。境内では「お多福耳くぐり」や特別講話、サザエ供養祭、耳祈願、人形供養祭、奉納演芸などが執り行われます。
耳に不安のある方はもちろん、ご家族の健康や仕事のご加護を願う方も、どうぞご参拝ください。
※内容は変更となる場合があります。
3月8日(日)
2011年の東日本大震災をきっかけに始まったイベント。
地元グルメや雑貨などの出店が並び、笑顔が集う一日をお届けします。

たる募金・同友会ブースの利益は、尾道市内のこども食堂(社会福祉協議会)
および内閣府「東日本大震災義援金」へ寄付します。
第10回せとだレモン祭
3月22日(日)
国産レモン発祥の島・生口島(瀬戸田)を舞台に開催するレモンをテーマにしたお祭りです。
誰でも参加できるレモンを使ったユニークな競技をはじめ、レモンのグルメやステージイベントなど、レモンの島をレモン色に染め上げます。
3月29日(日)
イベント当日の飲食コーナーには人気のお店が大集合します
期間イベント

開催期間が期間にわたっての祭りやイベント情報です。
(イベントの名前・画像をクリックすると詳細ページがご覧になれます)

なかた美術館「コレクション語りⅡ」
9月13日(土) ~ 3月1日(日)
常設展は特別展ほど注目されない一方で、コレクターの志や美術館設立の背景を色濃く映す所蔵作品が揃います。本展では、学芸員による解説に“個人的な視点”も織り交ぜ、作品の多面的な魅力を深く掘り下げます。後期では、世代や立場の異なる鑑賞者が選んだ作品について、私的な思い出や豊かな想像を綴った文章を公開。自由な「語り」を通して、コレクションとの新たな出会いを促します。常設展の見かたが変わる鑑賞体験を、ぜひ会場で。
かき小屋 尾道店
11月1日(土) ~ 3月31日(火)
かき小屋 尾道店/ おのみちエリア(市街地)
冬の風物詩「かき小屋尾道店」が尾道市山波町にオープン。今年で、13周年を迎えます。
毎回好評の「昼定食」、魚介類やフランクフルトなどの幅広いメニューを取り揃えています。
新鮮、安全な基準をクリアした広島県産牡蠣をお楽しみください。
11月20日(木) ~ 3月11日(水)
緻密な線描を堪能できる大下図を中心に、地元・生口島とゆかりの深い「しまなみ海道五十三次」や宮島の素描を展示します。作品を通して、人々が行き交う場所の情景を平山郁夫の視点から紹介します。
1月5日(月) ~ 3月31日(火)
せとうちグライドは、瀬戸田エリアの主要観光スポットを結ぶ、便利な移動サービスです。
瀬戸田港やしおまち商店街、耕三寺などをスムーズに巡ることができ、徒歩や自転車では少し距離のある場所も快適にアクセス可能です。要事前予約。
第9回 尾道映画祭2026
2月27日(金) ~ 3月1日(日)
「映画と文化の街・尾道」を舞台に、多彩な作品と出会える映画祭です。
国内で注目を集める作品の上映に加え、トークイベントや関連企画を市内各所で開催。
まち全体が映画でつながり、尾道の魅力をあらためて感じられる3日間となります。
尾道市立美術館「尾京の百景 ― 描かれた京都の四季」
3月7日(土) ~ 5月6日(水)
京都府が昭和46~47年度に委嘱制作した日本画シリーズ「京の百景」より、選りすぐりの83点を紹介します。

京都画壇を代表する画家たちが、後世に伝えるべく描き出した美しい古都の佇まい。四季折々の情趣あふれる多彩な魅力を、この機会にぜひお楽しみください。
夜桜のライトアップ
3月21日(土) ~ 4月19日(日)
「日本さくら名所100選」に選ばれている千光寺公園では、春になるとソメイヨシノを中心に約1,500本の桜が咲き誇ります。
夕方からは桜がライトアップされ、園内に設置されたぼんぼりのやさしい灯りが、夜桜を幻想的に演出。
昼とは異なる、千光寺公園ならではの春の風景をお楽しみいただけます。
3月28日(土) ~ 3月29日(日)
全国各地から選りすぐりの古着ショップ約40店舗が尾道・駅前に集結!
そこに音楽・フード・ダンス・アートが交差し、街全体がカルチャーで震える2日間!