イベント
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当日イベント終了分
開催期間が1日の祭りやイベント情報(終了分)です。
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尾道 6月20日(金)
坂田明SOS in 尾道
浄泉寺 (市街地)広島・呉出身で、今年80歳になる 坂田明 は今年始めヨーロッパで生誕記念のコンサートが開催されたばかり。新バンド ”坂田明SOS”、メンバーは、坂田自身、フリージャズと現代音楽が交差するピアニスト・大森菜々、ポップスからジャズまでボーダレスに活動するドラマー・坂田学(坂田明の息子)の3人。
尾道・浄泉寺でのコンサートではミュージシャンと観客の反応、そして、お寺という場の持つ力による相互作用によって毎回尾道ならではの演奏が聴ける。”坂田明SOS”、是非尾道で体験してほしい。乳幼児入場可、中学生以下無料のファミリーフレンドリーなコンサート。 -
尾道 6月22日(日)
あじさいき
林芙美子像前~商業会議所記念館までのの本通り (市街地)「放浪記」の作者で、青春の多感な時期を尾道で過ごした林芙美子。彼女の命日にちなみ、商店街入り口の林芙美子像へのあじさいの献花や演奏などが開催されます。
期間イベント終了分
開催期間が期間にわたっての祭りやイベント情報(終了分)です。
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上島 尾道 世羅 4月5日(土)
【10/14商品変更のお知らせ】しまなみ ゆめしま やまなみサイクルスタンプラリー2025
(全エリア)【10月14日追記】「しまなみ ゆめしま やまなみサイクルスタンプラリー2025」ゆめしまコース(上島町)全制覇のプレゼント商品およびWチャンス賞商品変更のお知らせ
2025年04月05日~11月30日の期間に開催している「しまなみ ゆめしま やまなみサイクルスタンプラリー2025」にて、誠に勝手ながら提携施設の都合により11月1日以降お渡しの一部商品を変更させていただくことになりました。
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しまなみ海道、ゆめしま海道、やまなみ街道を自転車でめぐるスタンプラリー。海や山、風を感じながら各所に設置されたスタンプを集めよう。
エリアを制覇するごとにもれなく参加賞が贈られるほか、2つ以上のエリアを制覇すると特産品や宿泊券が当たるプレゼントに応募できます。 -
尾道 4月10日(木)
平山郁夫美術館「コレクション展2025plus1」
平山郁夫美術館 (瀬戸田)本展は「つなぐ」をテーマに、所蔵品や特別展示《日本美術院血脉図》を通じて物理的・心情的なつながりを紹介します。メイン展示は《天かける白い橋 瀬戸内しまなみ海道》と素描画で、橋梁を通じて地域や人のつながりに焦点を当てます。また、日本画の制作過程や思想・宗教の伝播を示す作品も展示します。
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尾道 4月12日(土)
福鈴(ふうりん)まつり
千光寺 (市街地)尾道水道を一望できる千光寺で、「福鈴まつり」が開催されます。暑さも和らぐ、涼やかな風鈴の音をお楽しみください。
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尾道 5月3日(土)
尾道市立大学大学院美術研究科 進級制作展 「Glowing Pain」
MOU尾道市立大学美術館 (市街地)大学院で専門的に制作活動を行っている日本画・油画・デザイン、3領域の大学院2年生が院1年次の制作を発表します。
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尾道 6月8日(日)
第2回 旅鞄く。
まちなか文化交流館「Bank」 (市街地)「手しごと」が暮らしの楽しみになるよう、尾道市内外の方に手しごとの大切さや楽しさを伝えるイベントです。
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尾道 6月10日(火)
圓鍔勝三彫刻美術館 尾道市合併20周年記念 夏季展「持ち物から読み解く圓鍔彫刻」
圓鍔勝三彫刻美術館 (御調)圓鍔勝三の彫刻には、お面や経典、動物など何かを持っている作品が多く見られます。彼は「手に物を持たせることがよい勉強になる」と語っており、表現力や技術の向上を意識して制作していたことが分かります。持ち物に注目することで、作品の意図や制作当時の時代背景も読み取ることができます。
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尾道 6月14日(土)
土曜夜店(期間中の土曜日開催)
尾道本通り商店街 (市街地)尾道本通り商店街の土曜夜店。
尾道に夏を告げる風物詩として親しまれており、お祭りの屋台が立ち並ぶ約1㎞以上のアーケードは浴衣に身を包んだたくさんのお客でにぎわいます。 -
尾道 6月27日(金)
祇園祭
八坂神社 (市街地)久保八坂神社の例祭で尾道の三大夏祭りのひとつにも数えられています。八坂神社の例祭のひとつ「祇園祭」は、3体の神輿が繰り広げる「三体廻し(さんたいまわし)」で有名です。
その昔は幟を奪い合う喧嘩さながらの激しいお祭りでしたが、現在では幟の周囲を回る速さを競うタイムレースが行われます。 -
因島 6月27日(金)
因島水軍城企画展「芸予諸島の海の信仰 -村上海賊から北前船まで」
(因島)戸内海で活躍した村上海賊や北前船の航海安全信仰を、船玉信仰・廻船絵馬・木札などの資料とともに紹介する展示です。芸予諸島を舞台にした海上文化と信仰の歴史を、豊富な一次資料と共に学べます
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因島 尾道 6月28日(土)
赤ちゃんが主役!「第十回 泣き相撲しまなみ場所」
大山神社 (因島)伝統行事として親しまれている泣き相撲は、赤ちゃんが泣くことで厄を祓い、無病息災を祈願する日本独自の文化です。
しまなみ海道の風光明媚な地で行われる本行事は、県内外から多くのご家族が参加され、写真映えや話題性に優れた行事となっております。
当日は、ハッピ姿の赤ちゃん達が行事の声に合わせて大きな声で鳴き語を響かせるほほえましい行事が広がります。

