イベント
- 尾道エリア(尾道市内)
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当日イベント終了分
開催期間が1日の祭りやイベント情報(終了分)です。
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1月1日(月)
耕三寺「元旦会」
耕三寺(広島県尾道市瀬戸田町瀬戸田553-2) (瀬戸田)耕三寺で元旦に行われる法要です。参拝者には干支絵散華が配られます。
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1月8日(月)
西國寺「柴燈護摩(火渡り神事)」
西國寺(広島県尾道市西久保町29-27) (市街地)西國寺で元旦から行われる護摩の総仕上げとして行われる柴燈護摩。火渡り神事として知られ、まだ火の残る護摩の上を修験者や信者らが渡っていきます。
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1月9日(火)
平成29年度国際理解講座「環島~台湾にいちばん触れ合える旅のスタイル」
ONOMICHI SHARE (市街地)幼少期を台湾で過ごし、日台の架け橋となる文化交流活動に力を入れている一青妙さんをお招きし、自転車を使った台湾一周「環島」についてお話をいただきます。
自転車を使ってもっと深く台湾を感じてみませんか? -
1月14日(日)
山波とんど行事(神明祭)
山波小学校(広島県尾道市山波町1630) (市街地)江戸時代の元禄年間より続くとんど祭。正月の神迎えの依り代(よりしろ)として用いられた注連飾りや門松などを燃やし、その炎や煙とともに再び天に歳神を送ります。
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1月21日(日)
百島八幡神社「お弓神事」
百島八幡神社(広島県尾道市百島町、旧百島中学校そば) (百島)嘉吉元年(1441年)の嘉吉の乱で敗れた赤松満祐の一族7人が百島に遁れて住み着き、敵の追討襲撃に備えて弓の稽古に専念したのが始まりと伝えられています。
射手には島内の3地区から計15名が選ばれ、15m先の直径60cmの的に向け太鼓の合図とともに次々と射的を行います。
期間イベント終了分
開催期間が期間にわたっての祭りやイベント情報(終了分)です。
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10月7日(土)
なかた美術館「開館20周年記念Ⅲ ポール・アイズピリ展 アトリエからの夢」
なかた美術館 (市街地)なかた美術館コレクションを代表するフランスの画家 ポール・アイズピリの所蔵作品のほか、特別出展される初期から最晩年の作品も含め紹介します。
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11月1日(水)
明治の灯台ラリーde 6(ラリードシックス)
大浜埼灯台(尾道)、高根島灯台(尾道)、中ノ鼻灯台(広島県大崎上島町)、男木島灯台(香川県高松市)、大下島灯台(愛媛県今治市)、釣島灯台(愛媛県松山市) (全エリア)明治時代に設置され、150年を迎える灯台。これを記念して灯台を巡るフォトラリーが開催されます。
瀬戸内の島々に点在する灯台6基のうち、2基以上を巡り写真を撮影しよう。尾道市内からは因島「大浜埼灯台」、高根島「高根島灯台」がチェックポイントになっています。
応募者全員に参加賞贈呈、また抽選で30名に記念品が贈呈されます。 -
11月3日(金)
平成29年度尾道市立美術館コレクション展Ⅱ 「尾道市名誉市民・小林和作を中心に」
尾道市立美術館 (市街地)尾道市の名誉市民で洋画家の小林和作。
水彩画を基にして描かれた油彩画は彼独自の制作スタイルとされています。
所蔵のコレクションから彼の代表的な作品のほか、その他の作家のコレクションもご紹介します。 -
12月4日(月)
平山郁夫美術館「平山郁夫の原点 瀬戸内とシルクロード」
平山郁夫美術館 (瀬戸田)平山郁夫画伯が生涯を通して描き続けたシルクロードと生まれ育った瀬戸内の風景。画伯のアイデンティティをはぐくんだそれらの風景をご覧ください。
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12月23日(土)
第9回高校生絵のまち尾道四季展
MOU尾道市立大学美術館 (市街地)高校生の若く瑞々しい感性で尾道を描いてほしい。
そんな想いで、隔年開催を続ける「高校生絵のまち尾道四季展」(主催/高校生絵のまち尾道四季展実行委員会)。
今年度開催した「第9回高校生絵のまち尾道四季展」の尾道賞(最高賞)作品10点、秀作10点、入選130点が4会場で展示されます。
この内、当美術館では、今回の尾道賞(最高賞)作品10点、秀作10点、そして過去の尾道賞作品の中から15点が展示されます。
大きく伸びようとしている若き才能の芽吹きをご鑑賞ください。

