春の展示 受け継がれる備後表 ー畳の歴史と今を探るー
基本情報
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日付
2026年4月17日(金)~2026年6月14日(日)
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開催時間
9:00~17:00(入館は16:30まで)
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開催場所
草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館) グーグルマップで見る
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住所
広島県福山市西町二丁目4-1
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内容
備後地方は、古くから い草の生産が盛んでした。
江戸時代以降は、この地域の い草を用いて作られる畳表は「備後表(びんごおもて)」と呼ばれ、最高級品として全国に知られていました。
この展示では、所蔵資料を中心に、備後表の歴史を紹介します。
また、現在行われている備後表製作技術などの保存・継承活動もあわせて紹介します。 -
料金
・一般:320円(250円)
・大学生:230円(180円)
・高校生まで及び65歳以上は無料
※( )内は、団体料金(20名以上)
※ 未就学児・身体障害者手帳等をお持ちの方は、無料 -
お問合せ先
草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館) TEL:084-931-2513
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ビジュアル等


