イベント
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当日イベント終了分
開催期間が1日の祭りやイベント情報(終了分)です。
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8月1日(土)
いんのしまサマーフェスティバルin石田造船
石田造船株式会社ドック内(広島県尾道市因島三庄町2931-4) (因島)日本発、造船所のドックで開催される音楽祭。
因島の学生らによる吹奏楽や太鼓などの演奏を始め、因島出身の「ひまり」、「やなわらばー」などのライブが開催されます。
最後にフィナーレで300発の花火が打ち上げられます。 -
8月2日(日)
因島水軍まつり〔島まつり〕
広島県尾道市因島中庄町3228-2 因島水軍城ほか (因島)中世に活躍した村上水軍の雄姿を現代に伝えるお祭です。
お祭りは3部構成になっていて、1部は水軍の甲冑を着たパレードや、飛び跳ねながら踊る「跳楽舞」などが行われる『島まつり』。
因島の各町から本陣(因島水軍城・金蓮寺)をめざし鎧武者たちが出立した後、先人たちに感謝する祭りが行われます。また因島水軍陣太鼓や跳楽舞が披露されます。 -
8月8日(土)
おのみち歴史博物館特別展「尾道松江線発掘物語」連携企画 文化財講座1
尾道市公会堂別館40号室(広島県尾道市久保1-15-1)、おのみち歴史博物館(広島県尾道市久保1-14-1) (市街地)おのみち歴史博物館で開催中の特別展「尾道松江線発掘物語」に関連した講演会および講師や学芸員による展示解説が行われます。
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8月15日(土)
法楽踊り
広島県尾道市因島椋浦町 (因島)中世にこの一帯を治めていた村上水軍の出陣の際、踊りを踊り士気の高揚をしたものが始まりとされ、次第に五穀豊穣や無病息災、先祖の冥福を祈る祭りになったとされています。
薄化粧を施した益荒男(ますらお)が、浴衣・袴・襷・鉢巻き・手甲・脚絆・太刀・扇子を携え、幟を中心に2重の輪になり「ナムアミダーボ―(南無阿弥陀仏)」と唱えた後、「とんだ、とんだ」のかけ声に合わせて抜刀し飛び跳ねます。 -
8月16日(日)
瀬戸田町夏まつり
広島県尾道市瀬戸田町垂水1506-15 (瀬戸田)夏の瀬戸田町恒例の夏まつり。
見所は3000発の花火。300mにも及ぶ「ナイアガラ」や県下最大級で空いっぱいに広がる15号玉(直径約40cm、開花直径約350m)の打ち上げは必見。
その他、和太鼓演奏やバンドステージなど盛りだくさんです。 -
8月22日(土)
灯篭流し
広島県尾道市瀬戸田町 瀬戸田水道(瀬戸田港周辺) (瀬戸田)地蔵院の夏祭りです。瀬戸田水道の引き潮に乗せ約1,000個ものロウソクを灯した灯篭が、高根大橋の下よりゆっくり西方浄土に向けて流れて行きます。
その後、2隻のちょうちんで飾られた「精霊船」を海に放ち、先祖の供養をします。 -
8月29日(土)
因島水軍まつり〔火まつり〕
広島県尾道市因島大浜町57 因島アメニティ公園・しまなみビーチ (因島)中世に活躍した村上水軍の雄姿を現代に伝えるお祭です。お祭りは3部構成になっていて、この「火まつり」は2部になります。
「跳楽舞はねくらべコンテスト」では各チームが跳楽舞と呼ばれる踊りを披露し順位を競います。
またクライマックスには浜辺に集結した甲冑武者による大松明の練り回しや1300発大筒花火。浜辺が真っ赤に染まる迫力のあるシーンをお楽しみください。 -
8月30日(日)
因島水軍まつり〔海まつり〕
広島県尾道市因島大浜町57 因島アメニティ公園・しまなみビーチ (因島)中世に活躍した村上水軍の雄姿を現代に伝えるお祭です。お祭りは3部構成になっていて、この「海まつり」は3部になります。
見どころは水軍が使用していた「小早」と呼ばれる船を利用して行われる「小早レース」。島内の学校や企業などのチームが約1㎞のコースでタイムを競い合います。
期間イベント終了分
開催期間が期間にわたっての祭りやイベント情報(終了分)です。
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4月1日(水)
第11回ぶらり尾道てくてくスタンプラリー
尾道市街地一円、瀬戸田 (全エリア)尾道市内に設置されたスタンプポイントを巡りながら、オリジナルスタンプを集めてるラリー。スタンプラリー帳には様々なサービスが付いているので、おトクに観光することができます。
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5月29日(金)
尾道商業会議所記念館「尾道と住友の歴史再縁~野口孫市と住友建築部」
尾道商業会議所記念館(広島県尾道市土堂一丁目8-8) (市街地)尾道になぜ都市銀行・住友銀行(現三井住友銀行)が存在し続けているのか?
貴重な資料などを通し歴史的背景からその謎を解き明かしていきます。 -
5月30日(土)
なかた美術館「コレクションプラス 街を描く」
なかた美術館(広島県尾道市潮見町6-11) (市街地)19世紀末にパリに生まれたユトリロ。彼が描いたパリの町並みや、様々な画家たちが旅した港町、中世の面影を残す古都などの風景画をお楽しみください
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6月11日(木)
平山郁夫美術館「平山郁夫の原点 瀬戸内とシルクロード - アフガニスタンを行く」
平山郁夫美術館(広島県尾道市瀬戸田町沢200-2) (瀬戸田)シルクロードを生涯をかけて描き続けた画家・平山郁夫。
昭和43年に初めて訪れたアフガニスタンは彼の画家人生に大きな影響を与えました。
その地に受け継がれた文化財の保護活動等にもスポットを当て紹介します。 -
7月11日(土)
耕三寺「夏蓮祭」
耕三寺博物館(広島県尾道市瀬戸田町瀬戸田553-2) (瀬戸田)耕三寺の鮮やかな堂塔が立ち並ぶ境内に蓮が咲き誇り、まるで極楽浄土のような風景を楽しむことができます。
会期中には観蓮会や写真コンテストのほか、「もののけ」が描かれた百鬼夜行図などの公開や大理石の丘「未来心の丘」の納涼特別開園なども行われます。 -
7月18日(土)
尾道市立美術館『キャプテン・クック探検航海と「バンクス花譜集」展』」
尾道市立美術館(広島県尾道市西土堂町17-19、千光寺公園内) (市街地)18世紀の海洋探検家「キャプテン・クック(ジェームス・クック)」。その航海に同行した科学班ジョセフ・バンクスと植物画家・シドニーパーキンソンによる植物研究のスケッチを展示します。
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7月31日(金)
日本遺産認定記念 因島水軍城特別展「瀬戸内の覇者村上水軍と港町尾道(前期)」
因島水軍城(広島県尾道市因島中庄町3228-2) (因島)日本遺産に認定された尾道は港町として栄えてきましたが、その町の形成には村上水軍も大きく影響を与えました。
この特別展では、村上水軍を通した尾道の成り立ちなどを前後編に分けてご紹介します。 -
8月8日(土)
MOU尾道市立大学美術館 授業作品展「Curriculum カリキュラム」
MOU尾道市立大学美術館(広島県尾道市久保3-4-11) (市街地)1年次から大学院までの、油画・日本画・デザインの3コースのカリキュラムで制作された作品を展示します。

