イベント
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当日イベント終了分
開催期間が1日の祭りやイベント情報(終了分)です。
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尾道 6月25日(日)
あじさいき
林芙美子像前~商業会議所記念館までのの本通り (市街地)「放浪記」の作者で、青春の多感な時期を尾道で過ごした林芙美子。彼女の命日にちなみ、商店街入り口の林芙美子像へのあじさいの献花や演奏などが開催されます。
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尾道 6月25日(日)
泣き相撲しまなみ場所/天神夏越祭
大山神社 (因島)大山神社の天神祭と夏越のお祓い神事です。
夏を元気で無事に過ごせるようにお祓いを受けたり「茅の輪くぐり」でボケ封じの願掛けが行なえます。
また赤ちゃんのどちらが早く泣くかを競う「泣き相撲」などユニークなイベントも開催されます。
期間イベント終了分
開催期間が期間にわたっての祭りやイベント情報(終了分)です。
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尾道 3月4日(土)
なかた美術館「フランス近代絵画コレクション パリの馨り」
尾道市潮見町6-11 (市街地)本展ではアイズピリの初期作品を中心に、フランスの近代絵画の軌跡を辿ります。異国の文化や歴史的背景を感じながら、絵画が描かれた当時のパリに思いを馳せ、その馨りを感じていただければ幸いです。
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尾道 3月28日(火)
圓鍔勝三彫刻美術館「圓鍔勝三 悠々自適」
圓鍔勝三彫刻美術館 (御調)圓鍔勝三の、心の思うままに制作された彫刻作品をはじめ、スケッチやエスキースを展示しています。初展示の作品もあります。
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尾道 5月29日(月)
平山郁夫美術館「平山郁夫のまなざし—「つなぐ・交流」
平山郁夫美術館 (瀬戸田)ラクダのキャラバン、船、橋。平山郁夫は、人々をつなぐ媒介をモチーフとして多く描いてきました。人々をつなぎ交流を促進していけば、相互の理解が深まり平和の実現につながっていきます。本展覧会では、これらを描いた作品に焦点を当て紹介します。
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尾道 6月3日(土)
ミニベロツーリングフェスinしまなみ海道 vol.7
旧ジョンバーガー&カフェ(尾道ベース隣) (市街地)ミニベロツーリングフェスが今年も開催されます。
ミニベロ(小径の自転車)の12ブランドが勢ぞろい。試乗会、ツーリング(ガイド付)もあります。
《期間》2023年6月3日(土)~2023年6月4日(日) -
尾道 6月3日(土)
尾道市立美術館「第67回 尾道市美術展」
尾道市立美術館 (市街地)市民から作品を公募し、入選作品が展示されます。
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尾道 6月10日(土)
土曜夜店(期間中の土曜日開催)
尾道本通り商店街 (市街地)尾道本通り商店街の土曜夜店。
尾道に夏を告げる風物詩として親しまれており、お祭りの屋台が立ち並ぶ約1㎞以上のアーケードは浴衣に身を包んだたくさんのお客でにぎわいます。 -
尾道 6月14日(水)
小津安二郎生誕120年記念 デジタルスタンプラリー
浄土寺、おのみち映画資料館など、市街地6カ所 (市街地)尾道市でロケが行われた映画「東京物語」の小津安二郎監督生誕120年という節目の年を迎えることを記念し、デジタルスタンプラリー「小津めぐり」を開催いたします。いずれか5個のスタンプを集めると、尾道市オリジナルエコバックをプレゼント(先着100名)
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尾道 6月17日(土)
林芙美子生誕120周年記念
尾道市役所2階多目的ホール他 (市街地)尾道ゆかりの作家・芙美子の生誕120周年を祝い、記念講演や特別展示などのイベントが開催されます。
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尾道 6月17日(土)
「Cyclical Medium —堀内家の追憶—」 サウンドインスタレーションのお知らせ
Azumi Setoda庭、東屋、2階ラウンジ、yubune (瀬戸田)Azumi Setodaは、江島 和臣、武田 真彦(Laatry)を招き、サウンドインスタレーション「Cyclical Medium - 堀内家の追憶 -」を開催します。
今回の企画は彼らが「音の景色」で出会った生口島と堀内家の記憶を想起させる試みです。
一部の時間で、外来ゲストも観覧可能です。 -
尾道 6月23日(金)
祇園祭
八坂神社 (市街地)久保八坂神社の例祭で尾道の三大夏祭りのひとつにも数えられています。八坂神社の例祭のひとつ「祇園祭」は、3体の神輿が繰り広げる「三体廻し(さんたいまわし)」で有名です。
その昔は幟を奪い合う喧嘩さながらの激しいお祭りでしたが、現在では幟の周囲を回る速さを競うタイムレースが行われます。 -
尾道 6月23日(金)
本通り商店街七夕まつり
尾道本通り商店街 (市街地)尾道市内の幼稚園や保育園などを始めとする人々の願いが商店街の沿道に飾られます。
将来なりたいものや夢など純粋な願い事がいっぱいです。 -
尾道 6月27日(火)
圓鍔勝三彫刻美術館「夏季展 圓鍔勝三 花園の歌」
圓鍔勝三彫刻美術館 (御調)圓鍔勝三の作品には、“花”がよく登場します。人物に持たせていたり、装飾として制作されていたり、花器を作っていたり。スケッチにも花が描かれており、圓鍔勝三にとって身近なモチーフであった事がうかがえます。
本展では、「花園の歌」の原型石膏像をはじめ、“花”が制作されている作品を中心に展示をしています。

