イベント
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当日イベント
開催期間が1日の祭りやイベントです。この日限りの催し物です、ぜひお見逃しなく!
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松江 6月6日(土)
佐陀神能特別公開 <ユネスコ無形文化遺産>|6/6 島根県立美術館
(市外)2026年は、佐陀神能のユネスコ無形文化遺産登録15周年にあたる節目の年です。
この機会に佐陀神能を3回に分け特別公開します。
ぜひ本場の出雲流神楽の魅力を体感してみませんか?
演目
〇4/18(土) 剣舞、山神祭、大社
〇5/9(土) 清目、恵比須、武甕槌(たけみかづち)
〇6/6(土) 手草(たくさ)、日本武(やまとだけ)、八重垣 -
松江 6月21日(日)
玉造ぷち湯治旅~外側からキレイに、内側からうつくしく~|玉造温泉ゆ~ゆ【予約2日前まで】
(市外)(毎月第3日曜開催)島根大学医学部監修の薬湯、美肌スイーツ、薬草文化体験、そして美姿勢&コスメ体験まで!一日で「キレイ」を磨く、欲張りな湯治プランが誕生しました。
期間イベント
開催期間が期間にわたっての祭りやイベント情報です。
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松江 6月13日(金)
小泉セツ ラフカディオ・ハーンの妻として生きて【第2期】|小泉八雲記念館
(市外)小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の再話文学創作における最大の功労者、小泉セツの生涯に光をあてた展示の第2期が開催されます。
彼女が夫に与えた影響は計り知れないですが、セツというフィルターを通して、作家ラフカディオ・ハーンを見つめなおしてみませんか。 -
松江 3月6日(金)
島根から世界へ― 生誕150年 石橋和訓展|島根県立美術館
(市外)美人読詩の画家 初の大回顧展
島根県出身の画家・石橋和訓(1876-1928)は、明治期に英国に渡りロンドンのロイヤル・アカデミーで西欧伝統の絵画技法を身につけ、主に肖像画家として国内外で活躍しました。このたびその生誕150年という記念すべき年に初の大規模な回顧展を開催し、世界へと大きく羽ばたいた郷土出身の画家を顕彰します。 -
上島 因島 尾道 世羅 4月4日(土)
2026しまなみ・ゆめしま・やまなみサイクルスタンプラリー
(市外)サイクリングコースとして人気の「しまなみ海道」「ゆめしま海道」「やまなみ街道」の3つのエリアをめぐってスタンプを集めよう!
抽選で特産品や宿泊券が当たるほか、1つのエリアを完走するごとにもれなく参加賞も贈呈されます -
松江 4月5日(日)
ばけバス~小泉八雲とセツゆかりの地を訪ねて~【期間中の指定日に開催】
(市外)\ご好評につき2026年度の運行決定/
小泉八雲とセツが出会った城下町・松江をバスでめぐる体験ツアー。車がなくても土地勘がない人も、気軽に巡礼できる楽々半日プラン(約3時間半)です。
特急やくもラッピングバス(一部、除外日あり)に乗って、二人が愛した思い出の場所を「観光ガイド」がわかりやすくご案内!
松江駅や玉造温泉から出発し、土日祝を中心に、1日2便運行される便利なスケジュールとなっています。参加者にはもれなくオリジナルステッカーのプレゼントがあります。 -
福山 4月11日(土)
特別展「小林徳三郎 福山が生んだ異才の洋画家、その豊かな軌跡」
(市外)小林徳三郎(1884–1949)は、広島県福山町(現・福山市)に生まれ、大正から昭和にかけて活躍した洋画家です。本展は、300点を超える作品と資料から、その豊かな画業をたどる初めての大規模な展覧会となります。
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松江 4月19日(日)
八雲ゆう游 こいのぼり
(市外)松江市八雲町の春の風物詩として親しまれている「こいのぼり」。今年も八雲の空にゆったり泳ぎます。
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松江 4月24日(金)
<企画展>意東焼-松江藩が作った幻の磁器- |松江歴史館
(市外)松江市東出雲町意東地区は、古くから窯業が盛んで、磁器や煉瓦・瓦などの生産が行われてきました。意東には松江藩が開いた藩営の窯で作られた「意東焼」と呼ばれる磁器がありました。
意東焼の製作期間は、7~8年と極めて短く、その希少性により出雲地域では大事に保存されています。このたび、意東焼の特徴について改めて見直すとともに、松江藩が磁器の製作に取り組んだ様子を探ります。 -
松江 4月29日(水)
四季の茶道具「出雲の瀬音」|田部美術館
(市外)塩見縄手沿い小泉八雲旧居隣の田部美術館。松平不昧公ゆかりの茶道具や地元出雲地方のやきもの「楽山焼・布志名焼」などを展示しています。
第二展示室では季節に合わせた茶道具の取り合わせがお楽しみ頂けます。菊竹清訓の名建築の館内には茶席もあります。
今回のタイトルは「出雲の瀬音」、初夏にふさわしい水のせせらぎが感じられるような道具の数々をお楽しみ下さい。

