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観光スポット / 祭り・イベント

おのみちエリア

(7月下旬)おのみち住吉花火まつり((7月下旬)おのみちすみよしはなびまつり)

(7月下旬)おのみち住吉花火まつり
(7月下旬)おのみち住吉花火まつり
(7月下旬)おのみち住吉花火まつり
(7月下旬)おのみち住吉花火まつり
(7月下旬)おのみち住吉花火まつり

提灯船

(7月下旬)おのみち住吉花火まつり

概要

住吉神社の例祭で、毎年旧暦の6月27日前後の土曜日に行われます。
約13000発もの花火が尾道水道を彩り、クライマックスには音楽に合わせて音楽花火が打ち上げられます。
この祭りでは尾道水道を3隻の提灯船(山型・鳥居・御幣)や神輿の海上渡御が行われますが、これはこの花火が神事であることを意味しており、人々の祈りが込められた祭りとなっています。

基本情報

最終更新日:2025-12-04
  • 住所・場所

    〒広島県尾道市 尾道水道
    広島県尾道市土堂 2-10-3

  • 電話番号

    尾道住吉会(尾道商工会議所内) 0848-22-2165

  • ホームページ

    https://onomichi-cci.or.jp/hanabi/

  • 駐車場

    公共の交通機関ご利用をおすすめします。
    駐車場については尾道商工会議所HPで確認下さい。

  • 営業時間

    2026年7月25日(土)19:30~予定

  • アクセス

    JR尾道駅より海岸通りを徒歩15分

  • 備考

    【おのみち住吉花火まつりの由来】
    元文5(1740)年、尾道の町奉行に着任した平山角左衛門尚住が、翌年の寛保元(1741)年に住吉浜(現:尾道商工会議所そば)を築造し、浄土寺境内にあった住吉神社をこの住吉浜に移して港の守護神にしました。
    この祭りは尾道発展の基となった住吉浜構築の功績を称え、また住吉浜の海産物問屋の旦那衆が商売の繁盛と海上交通の安全を願い、江戸中期頃より行われています。

※上記は調査時のものです。詳しくは施設までお問合せください。

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