摩訶衍寺〔曹洞宗〕
概要
摩訶衍山に抱かれるように建立されている山間のお寺です。
奈良時代に行基により開かれた法相宗のお寺でしたが、時代とともに改宗し現在では曹洞宗のお寺となっています。
このお寺には重要文化財の十一面観音立像と千手観音文像が安置されており、33年に一度公開されます。
春には桜が咲き誇るほか、境内からは連なる峰々や瀬戸内海なども見渡せます。
奈良時代に行基により開かれた法相宗のお寺でしたが、時代とともに改宗し現在では曹洞宗のお寺となっています。
このお寺には重要文化財の十一面観音立像と千手観音文像が安置されており、33年に一度公開されます。
春には桜が咲き誇るほか、境内からは連なる峰々や瀬戸内海なども見渡せます。
基本情報
最終更新日:2026-03-16
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住所・場所
〒722-0202
広島県尾道市原田町梶山田4383 -
電話番号
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アクセス
尾道市内より車で約30分
-
備考
【主な見所】
・十一面観音立像(国重文)
・千手観音文像(国重美)
※33年毎に公開(前回は2019年4月28日・29日公開)
※上記は調査時のものです。詳しくは施設までお問合せください。
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