沖の観音
概要
尾道市の東部、浦崎町の沖に浮かぶ観音堂です。
その昔、浦崎町が複数の島だった頃、このお堂のある島が「浦の崎」にある島ということから「浦崎島」と呼ばれており、今の町名の由来となりました。
普段は海の中にありますが、大潮前後の干潮時には砂州が現れ島まで歩いて渡ることができます。
近年は「尾道のモンサンミッシェル」の愛称でも呼ばれています。
その昔、浦崎町が複数の島だった頃、このお堂のある島が「浦の崎」にある島ということから「浦崎島」と呼ばれており、今の町名の由来となりました。
普段は海の中にありますが、大潮前後の干潮時には砂州が現れ島まで歩いて渡ることができます。
近年は「尾道のモンサンミッシェル」の愛称でも呼ばれています。
基本情報
最終更新日:2026-03-12
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住所・場所
〒720-0551
広島県尾道市浦崎町 -
駐車場
なし
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営業時間
大潮の前後の干潮時は島まで歩いて渡れます
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アクセス
・尾道市街地より車で30分
・JR尾道駅からJR松永駅まで電車で約10分
バス停「松永駅南口」よりトモテツバス「満越」行きに乗車、約20分「浦崎中学校前」下車、徒歩で約10分
※上記は調査時のものです。詳しくは施設までお問合せください。
マップ
関連リンク
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