信行寺〔浄土宗〕
概要
建保2年(1214)、浄土宗第二祖の聖光が開いた寺で本尊は阿弥陀如来です。
元は向島に草庵を結んで住み始めたのがはじめと言われています。
正面石段の左側には「尾道志稿」の著者である油屋・亀山士綱の墓があり、右側には幕末維新のころ、尾道〜大阪間の船使を開いた回船問屋 竹内要助一門の墓があります。
元は向島に草庵を結んで住み始めたのがはじめと言われています。
正面石段の左側には「尾道志稿」の著者である油屋・亀山士綱の墓があり、右側には幕末維新のころ、尾道〜大阪間の船使を開いた回船問屋 竹内要助一門の墓があります。
基本情報
最終更新日:2026-03-12
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住所・場所
〒722-0033
広島県尾道市東土堂町11-36 -
電話番号
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ホームページ
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駐車場
なし
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アクセス
JR尾道駅より国道2号線を徒歩10分。「信行寺」踏切を渡ってください
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備考
【主な見所】
・油屋 亀山士綱の墓
・廻船問屋 竹内要助一門の墓
・桜(4月上旬)
※上記は調査時のものです。詳しくは施設までお問合せください。
マップ
関連リンク
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