艮神社(御調町大蔵)
概要
創祀年月は不詳ですが、「日本三大実録」の貞観2年(860年)の記述に登場しているのがこの神社とされています。
伝承によると旧称は清瀧社(せいりゅうしゃ)、白太宮と呼ばれていましたが、江戸時代に現在の名前に改められたそうです。
境内にはご神木のカリン(尾道市天然記念物)や樹齢約500年~600年の大イチョウがご神木として祀られており、春には桜の花見、秋にはイチョウの紅葉も楽しめます。
伝承によると旧称は清瀧社(せいりゅうしゃ)、白太宮と呼ばれていましたが、江戸時代に現在の名前に改められたそうです。
境内にはご神木のカリン(尾道市天然記念物)や樹齢約500年~600年の大イチョウがご神木として祀られており、春には桜の花見、秋にはイチョウの紅葉も楽しめます。
基本情報
最終更新日:2026-03-12
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住所・場所
〒722-0323
広島県尾道市御調町大蔵59 -
駐車場
普通車無料駐車場あり(約10台程度)
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アクセス
尾道松江道「尾道北IC」より車で約5分
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備考
《御祭神》
・吉備津日子命(きびつひこのみこと)
・大穴牟遅神(おおなむちのかみ)
・少名毘古那神(すくなひこなのかみ)
・高龗神(たかおかみのかみ)
《ご神木》
・花梨の木(尾道市天然記念物)
・大銀杏(推定樹齢500~600年)
※上記は調査時のものです。詳しくは施設までお問合せください。
マップ
関連リンク
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