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パピプペハウス (ぱぴぷぺはうす)

(市街地) 千光寺山ロープウェイ 山麓駅、長江口バス停 から絵のまち通り商店街へ歩いて5分。絵のまち通り商店街の中で地元のお客様にご愛顧頂き約40年のキャラクター雑貨店です。尾道観光のお客様には有名クリエイターとコラボした雑貨のお土産品もご用意しております
久山田水源地【登録有形文化財】 (ひさやまだすいげんち)

(市街地) 人口増加による慢性的な水不足を解消すべく、1924年(大正13年)竣工したダムで、尾道の上水道の歴史を支えてきました。この久山田水源地をはじめとする上水道の総事業費約130万円のうち、尾道出身の実業家 山口玄洞氏が約100万円を寄付し完成。この功績により山口玄洞氏はのちに名誉市民に選ばれました。2004年登録有形文化財指定。
干汐海水浴場潮干狩り (ひしおかいすいよくじょうしおひがり)

(向島) 向島・干汐海水浴場の潮干狩りが復活しました。家族みんなで潮干狩りを楽しんでみてはいかがでしょうか。無料駐車場あり。潮干狩りの道具(長靴、バケツ、熊手など)はご持参ください。
雲雀城址 (ひばりじょうし)

(御調) 雲雀城は1443年(嘉吉3年)に小早川氏の一族・藤原時実により、御調(みつぎ)の町並みを見下ろす雲雀山頂上(標高227m)に築城されました。その後幾度か当主を替え、1493年(明応2年)にこの地一帯を勢力に持つ三吉氏の家臣・池上丹羽守が入城、そののち池上一族が支配しました。現在は頂上付近に本丸、二の丸、堀切、曲輪、井戸などの跡が残っています。
広島県立びんご運動公園 (ひろしまけんりつびんごうんどうこうえん)

(市街地) 別名「尾道の甲子園」とも呼ばれる野球場「しまなみ球場」や充実したサッカー場・テニスコートなど、プロの試合にも利用される施設がそろっています。そのほか親子で楽しめる「ジャイアントスロープ」やオートキャンプ場も整備されています。
広島県立びんご運動公園オートキャンプ場 (ひろしまけんりつびんごうんどうこうえんおーときゃんぷじょう)

(市街地) 尾道市内からも近く、お手軽キャンプをしたい人にはうってつけです。デイキャンプでバーベキューを楽しむのもいいかも。展望台からは尾道を一望できる大パノラマをお楽しみいただけます。
民宿ふかうら (ふかうら)

(因島) 彩り鮮やかな会席料理が自慢の民宿です。ビジネスや観光にご利用ください。
福善寺〔浄土真宗〕 (ふくぜんじ)

(市街地) 天正元年(1573)行栄法印の開基と言われています。長い参道を上ってゆくと、立派な彫刻が施された山門があります。境内は中世の山城「丹花城」跡で、裏山の墓地には城主の親子の墓とされる「石造五輪塔(市重文)」があります。
福山大学マリンバイオセンター水族館 (ふくやまだいがくまりんばいおせんたーすいぞくかん)

(因島) 福山大学の研究施設の中にある水族館です。21基の水槽で約150種類以上の瀬戸内海に住む海の生き物を間近で見ることができます。しかも無料。家族連れにもやさしい水族館です。
文学のこみち (ぶんがくのこみち)

(市街地) 千光寺公園の山頂から千光寺へと続く山道には句碑の掘られた自然石が25も点在しています。この石碑群は「文学のこみち」と呼ばれており、尾道ゆかりの志賀直哉や林芙美子をはじめとする文人らが残した文学作品の一節や詩句やを刻んだもの。それぞれの作品から彼らが愛した尾道の情景やその心などが伝わってくるようです。




















