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和光観光オレンジ園 (わこうかんこうおれんじえん)

(因島) 因島大橋のそばにあるみかん園です。この農園では2か所のみかん畑があり、因島大橋を見ることもできます。平坦なみかん園なのでお年寄りでも安心です。
(毎年1月8日)柴燈護摩(火渡り神事) ((01月08日)さいとうごま(ひわたりしんじ))

(市街地) 西國寺の新春行事。「柴燈護摩」とは元旦からの護摩の総仕上げにあたる行事で、ヒノキの枝や薪を燃やしその火に護摩木をくべていきます。その柴燈護摩の後には火渡り神事が行なわれ、まだ火がくすぶる灰の上を修験者や参拝者が1年間の無病息災、家内安全、商売繁盛などの願いを込めながら渡ります。
(1月中旬)お弓神事 ((01月中旬)おゆみしんじ)

(百島) お弓神事の起源は、嘉吉元年(1441年)に赤松満祐らが室町幕府6代将軍 足利義教を暗殺した「嘉吉(かきつ)の乱」までさかのぼり、その争いに敗れた赤松一族の7人が百島に遁れて住み着いたのち敵の追討襲撃に備えて弓の稽古に専念したのが始まりと伝えられています。島内3地域から選ばれた男衆15人が約15m離れた直径60㎝の的へ太鼓の合図とともに次々に矢を放ちます。的の中央には「瓦け」と呼ばれる陶器で作られた円盤がぶらさがっており、打ち抜くたびに大きな歓声に包まれます。
(1月中旬)山波とんど行事(神明祭) ((01月中旬)さんばとんどぎょうじ(しんめいさい))

(市街地) 「とんど」とは尾道周辺の地方で行われている行事で、正月の神迎えの依り代(よりしろ)として用いられた注連飾りや門松などを燃やし、その炎や煙とともに再び天に歳神を送ります。この山波のとんどは江戸時代の元禄年間より行なわれていたと伝えられており、稲わらで美しく作り上げ、とんどの上部にその年の干支の飾りをつけられるのが特徴的です。
(2月上旬)大山神社節分厄祓大祭 ((02月上旬)おおやまじんじゃせつぶんやくばらいたいさい)

(因島) 『節分祭』では鬼の面をかぶった鬼を鉾・弓・豆をもった福男が追う「鬼追い」が行われます。また『お弓神事』では還暦や古希を迎えた福男たちが的を目がけ矢を射り、的に当たると当たり年とされます。その後、健康と長寿のお福分けの『豆まき』が行われ、その豆の中には「大福」や「宮司福」なども入っています。
(2月上旬)吉備津彦神社(一宮神社)節分祭 ((02月上旬)きびつひこじんじゃ(いっきゅうじんじゃ)せつぶんさい)

(市街地) ベッチャー祭で知られる吉備津彦神社(一宮神社)で開催される節分祭です。この節分祭は夜に開催され、もちろんベッチャーも登場。豆50㎏、餅100kgと一緒に賞品と交換できるくじも撒かれます。
(2月上旬)西國寺節分会 ((02月上旬)さいこくじせつぶんえ)

(市街地) 尾道最大級の節分会。法要ののち、「福は〜内、鬼は〜外!」の掛け声で年男たちが豆まきをして一年の無病息災、家内安全を祈ります。
(3月上旬)大山神社 耳祭り・人形供養祭 ((03月上旬)おおやまじんじゃ みみまつり・にんぎょうくようさい)

(因島) 3月3日「耳の日」にちなみ、全国でも珍しい耳の神様「耳明さん」を祀っている耳明神社でおこなわれる耳のお祭りです。耳の病気で苦しんでいる方たちの快方を願い、耳の形に似たサザエの奉納や、お多福耳の通りぬけなどが行われます。また桃の節句に合わせ人形供養祭も行われます。
(3月下旬〜4月中旬)千光寺公園の花見 ((03月下旬〜04月中旬)せんこうじこうえんのはなみ)

(市街地) 日本さくら名所100選にも選ばれた『千光寺公園の桜』でお花見を楽しみませんか?ソメイヨシノやシダレザクラ、ヤエザクラのほか珍しい桜など約1,500本もの桜が咲き誇る広島県内でも屈指のお花見スポットです。花見の期間中、ぼんぼりの灯りで夜桜が演出されます。文学のまち・尾道らしいお花見をお楽しみください。
(3月中旬)せとだレモン祭 ((03月中旬)せとだれもんまつり)

(瀬戸田) 生口島(瀬戸田)発祥とされる「国産レモン」。このレモンをテーマに開催されるレモンづくしのイベントです。レモンを使ったグルメ屋台はもちろん、レモンの皮をどのくらい積み上げられるかを競う「レモンタワー選手権」、レモンの丸かじりするタイムを競う「レモンまるかじり選手権」、レモンを担いでその速さを競う「レモン担ぎタイムトライアル選手権」などなどユニークな催しが目白押しです。またみんなで作る「レモンロング巻きずしづくり」にも気軽にチャレンジしてみてくださいね。




















