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(7月下旬)水尾町の水祭り ((07月下旬)みずおちょうのみずまつり)

(市街地) 江戸時代からの歴史を持ったお祭で、尾道の夏の風物詩です。時事ネタやテーマに沿った場面を細工人形で表現し、その人形の指先などから噴水が出る涼しげなお祭です。様々な風刺や昔話などを人形で表現しています。
(7月下旬)宮島さん協賛 いんのしま水軍花火大会 ((07月下旬)みやじまさんきょうさんいんのしますいぐんはなびたいかい)

(因島) 因島の夏を彩る花火まつりです。土生港の沖合に浮かぶ鶴島付近より約3,000発の花火が、息をつく暇もなく次から次へと打ちあがります。大玉の花火やスターマイン、100連発や200連発の煙火花火などをお楽しみ下さい。
(7月中旬)天神祭 ((07月中旬)てんじんまつり)

(市街地) 御袖天満宮の夏祭り。映画「転校生」の階段落ちでも有名な石段を神輿が上り下りする「勇壮五十五段大神輿還幸の儀(最終日)」や福引大会、大道芸などが行われます。迫力満点のお祭をお楽しみください。
(8月18日(西暦の偶数年))吉和太鼓踊り ((08月18日)よしわたいこおどり)

(市街地) 足利尊氏の戦勝の祝いとして始めたものが起源とされています。市内を浄土寺まで尊氏の御座船をかたどった神輿と共に太鼓を打ち鳴らしながら踊り、浄土寺に踊りを奉納します。《まつりの起源については「詳しく」参照》
(8月下旬)因島水軍まつり〔海まつり〕 ((08月31日)いんのしますいぐんまつり〔うみまつり〕)

(因島) 中世に活躍した村上水軍の雄姿を現代に伝えるお祭です。お祭りは3部構成になっていて、この「海まつり」は3部になります。見どころは水軍が使用していた「小早」と呼ばれる船を利用して行われる「小早レース」。島内の学校や企業などのチームが約1㎞のコースでタイムを競い合います。
(9月6日)瀬戸田町夏まつり ((09月06日)せとだちょうなつまつり)

(瀬戸田) 夏夏の瀬戸田町恒例の夏まつり。例年のお盆期間から日程を変更し9月に開催されます。地元の伝統芸能やステージイベント、屋台、そして夜空を彩る花火大会など、多彩な催しが予定されています。夏の終わりに瀬戸田の風情と賑わいを感じてみませんか。※2025年は水中花火とナイアガラ花火の実施なし
(9月中旬)因島水軍まつり〔島・火まつり〕 ((09月20日)いんのしますいぐんまつり〔しままつり〕)

(因島) 「因島水軍まつり」は村上水軍(村上海賊)の活躍を今に伝える勇壮なお祭りです。2部構成で行われる祭りのうち「島火まつり」では水軍の活躍や無事に帰還したことを喜ぶ「水軍跳楽舞」の披露や、帳の下りた海岸を舞台に松明を持った水軍武者たちが大集合する武者行列、クライマックスには花火も打ち上げられます。
(09月下旬)仮装&コスプレ オノミチフェスタ ((09月下旬)かそうあんどこすぷれ おのみちふぇすた)

(市街地) アニメや映画などでおなじみのあのキャラクターたちが尾道の商店街をパレードする賑やかなイベントです。
(10月上旬)せとだ観月会 ((10月04日)せとだかんげつかい)

(瀬戸田) 秋の月が美しい頃、海上に浮かぶ野外彫刻「ベルべデールせとだ」を舞台に雅楽の演奏や合唱などが行われます。瀬戸の静かなさざ波や音楽をBGMに名月をお楽しみください。
浦崎住吉神社奉納神楽 ((10月11日)うらさきすみよしじんじゃほうのうかぐら)

(市街地) 浦崎地区は神楽(伊勢神楽)が非常に盛んで、町内各地区に神楽団体があります。10月に入ると各地区が毎週のように神楽の奉納を行いますが、その中でも最大となるのがこの住吉神社の神楽です。各地区が合同で夜更けまで神楽を舞います。迫力のある戦いのある神楽から、ユーモアたっぷりのコントのような神楽までお年寄りから子供まで楽しめます。




















