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尾道市因島フラワーセンター (おのみちしいんのしまふらわーせんたー)

(因島) 白滝山のふもとにある植物公園です。因島フラワーセンターは花壇、芝生広場を交流の場として無料で開放しています。家族で遊んだり、友達とゆったりくつろぐ場として利用してみませんか?
尾道市役所展望デッキ (おのみちしやくしょてんぼうでっき)

(市街地) 2020年1月6日にリニューアルオープンした尾道市役所の屋上は展望デッキとして公開されています。このデッキは周囲をぐるっと1周できるので尾道水道をはじめ、千光寺や西國寺、浄土寺などの寺々、しまなみ海道新尾道大橋などが作り出す尾道の街並みをいろんな角度から楽しめます。夜は21時までオープンしているので気軽に立ち寄れる夜景スポットとしても人気です。
尾道商業会議所記念館 (おのみちしょうぎょうかいぎしょきねんかん)

(市街地) 尾道本通り商店街の中にあります。観光案内はもちろん、尾道の歴史も知ることができるので、観光する前に立ち寄ってみてはどうでしょうか。
尾道商業会議所記念館【市重要文化財】 (おのみちしょうぎょうかいぎしょきねんかん)

(市街地) 古くから港町として栄えた尾道は、1892年に全国で30番目の商業会議所を設立しました。この商業会議所記念館は1923(大正12)年に建築された建物を改修復元したものです。1Fは資料展示や観光案内コーナー、2F、3Fは吹き抜けで、当時としては珍しい階段状の議場が整備されています。
尾道市立美術館 (おのみちしりつびじゅつかん)

(市街地) 世界的な建築家・安藤忠雄により設計された美術館で、千光寺公園のシンボル的な建物です。館内には尾道にゆかりの小林和作や平田玉縕などの作品のほか、フランスの画家ジョルジュ・ルオーの作品も所蔵しています。1階のカフェやミュージアムショップ、2階の尾道水道や瀬戸内の絶景を見下ろせるテラスも見どころのひとつです。
尾道つばめ堂 (おのみちつばめどう)

(市街地) 瀬戸内海を望む尾道の路地に佇む、築100年、明治45年(1912年)の商家を貸切の特別な宿です。1日1組だけの静かな空間で、「暮らすように滞在」尾道時間を御体験ください。尾道駅から徒歩圏内、家族旅、グループ旅、サイクリング旅に最適です。つばめ堂の一番の魅力は、“尾道では珍しい平地にある”という立地の良さ。坂道を登らず、観光・食べ歩き・サイクリングを快適に楽しめます。
おのみち花暦 (おのみちはなごよみ)

(市街地) 尾道には綺麗な花を見られるスポットも多くあります。花暦をチェックして綺麗な花を見に行こう!
おのみち文学の館 『中村憲吉旧居』 (おのみちぶんがくのやかた なかむらけんきちきゅうきょ)

(市街地) 中村憲吉はアララギ派のリーダーとして現代日本歌人の第一人者として短歌界に重きをなしました。昭和8年12月25日、おだやかな尾道の千光寺山中腹に転地療養し、昭和9年5月5日に46才で惜しまれながら世を去りました。
尾道マリン・ユース・センター (おのみちまりんゆーすせんたー)

(向島) 向島にあるマリンレジャー公園です。園内には「キャンプ場」、船のアスレチックがある「芝生広場」、本格的な「アリーナ」などの施設が充実しています。
尾道マリン・ユース・センター オートキャンプ場 (おのみちまりんゆーすせんたーおーときゃんぷじょう)

(向島) 「尾道マリン・ユース・センター」の中にあるオートキャンプ場です。週末はいつも多くのキャンパーで賑わっています。バーベキューセットが揃っているので、手ぶらでバーベキューを楽しむことができます。また「バナナボート」や「カヌー」などマリンレジャーも満喫できます。




















