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(毎年4月第4土・日曜日)尾道みなと祭 ((04月下旬)おのみちみなとまつり)

(市街地) 尾道港開港の恩人、町奉行・平山角左衛門 (ひらやまかくざえもん)翁の功績を讃え、1935(昭和10)年から開催(1938年~1946年一時中断)されている尾道の発展を願う祭りです。「ええじゃんSAN・SA・がり」コンテストを中心とした踊りイベントや、そのほかにも楽しいイベントが盛りだくさんです。市内一帯が祭りムードに包まれます。
(毎年4月21日)弘法大師正御影供(花供養) ((04月下旬)こうぼうだいししょうみえく(はなくよう))

(市街地) 西國寺の例祭で、弘法大師の命日(旧暦の3月21日)に花を捧げ供養します。
(4月中旬)さくら茶会 ((04月中旬)さくらちゃかい)

(市街地) 桜シーズンの尾道で開催されるお茶席です。尾道水道を目の前にしてお茶とともに優雅なひと時をお楽しみください。
(毎年4月第3土・日曜日)春観音まつり ((04月中旬)はるかんのんまつり)

(市街地) 尾道市内外の真言宗の僧侶が浄土寺の本堂に集まって盛大に法要が営まれ、多くの参詣人で賑わいます。きものに身を包んだお稚児さんの行列もあります。
(4月第1日曜日)名荷神楽奉納 ((04月第1日曜日)みょうがかぐらほうのう)

(瀬戸田) 室町時代に起こった疫病や干ばつを鎮めるため、島民が神楽を奉納したことに始まる神楽。御幣や扇子を持ち神楽を舞い、五穀豊穣や家内安全を祈ります。伝統の舞を現在に受け継いでおり、1968年(昭和43年)、広島県無形民俗文化財に指定されています。
(5月上旬)尾道薪能 ((05月上旬)おのみちたきぎのう)

(市街地) 国宝の寺・浄土寺の重要文化財、阿弥陀堂を舞台に能や狂言が演じられます。薪の燃える灯りの中披露される優雅な舞を心ゆくまで堪能 してください。
(6月下旬)あじさいき ((06月下旬)あじさいき)

(市街地) 「放浪記」の作者で、幼少時代の多感な時期を尾道で過ごした林芙美子。彼女の命日にちなみ、商店街入り口にたたずむ林芙美子像前にて地元の学生たちによる合唱や演奏、「放浪記」の朗読のほか、あじさいの献花などが行われます。
(6月下旬)大山神社天神夏越祭 ((06月下旬)おおやまじんじゃてんじんなごしさい)

(因島) 大山神社の天神祭と夏越のお祓い神事です。ボケ封じを祈願する「茅の輪くぐり」をはじめ、あかちゃんがどちらが早く泣くかを競う「泣き相撲」などユニークなイベントも開催されます。
(6月下旬)祇園祭 ((06月下旬)ぎおんまつり)

(市街地) 久保八坂神社の例祭で尾道の三大夏祭りのひとつにも数えられています。2日目には3体の神輿が幟の周りを駆け回り、その時間を競うタイムトライアルや「三体廻し」が行われ、会場は男たちの熱気で包まれます。
(6月中旬~7月下旬の土曜日)土曜夜店 ((06月中旬~07月下旬の土曜日)どようよみせ)

(市街地) 6月~7月の土曜日の夜、尾道本通り商店街を約1㎞にわたり昔懐かしの綿菓子や金魚すくいなどの屋台が立ち並び、多くの人出で賑わう尾道の夏の風物詩。夏の夜、浴衣に身を包んでのんびり屋台めぐりを楽しんでみてはいかが?




















