おのなびの
おすすめ
ホーム > キーワード検索結果
キーワード検索結果
での検索結果
(10月18日)尾道灯りまつり ((10月18日)おのみちあかりまつり)

(市街地) 尾道水道に面する雁木から尾道三山の中腹にたたずむ寺々へ続く参道や境内に約25,000個もの灯りをともし、かつて北前船が目印とした常夜灯の雰囲気を醸し出します。また祭りに合わせ、普段見ることのできないお寺の宝を公開する「寺宝展」やライブなども開催されます。尾道の夜のそぞろ歩きをお楽しみください。
(10月中旬)土生町秋祭り、大山神社例大祭 ((10月中旬)はぶちょうあきまつり、おおやまじんじゃれいたいさい)

(因島) 因島の秋最大のお祭り。江戸時代から続く「曳船(ひきぶね)神事」は、船を山上の神社まで引き上げる全国的にも珍しいお祭です。また55段の石段を神輿や団車(だんじり)が上りあがる勇壮な「がんぎ神事」も見どころのひとつです。
(10月第3土曜日)餅つき神事 ((10月第3土曜日)もちつきしんじ)

(市街地) 山波艮神社の秋の例祭です。その昔、吉備津彦の尊が山波へ上陸し、村人が餅をついて差し上げたと伝えられていて、五穀豊穣を感謝して行なわれます。この「餅つき神事」は若者が海水で身を清めた後、木臼を杉の丸太で担ぎ木槍音頭や伊勢音頭を囃しながら町を練り歩きます。そのあと木臼を「サスリ」と呼ばれる立杵で「エト、エト、トエサ」の掛け声で餅つきを行います。
(10月第3日曜日)木ノ庄鉦太鼓踊り ((10月第3日曜日)きのしょうかねだいこまつり)

(市街地) 鉦太鼓をもって幣高神社に奉納する壮観な踊り。 「広島県無形民族文化財」に登録されています。
(毎年11月1日〜3日)尾道ベッチャー祭り ((11月01日〜03日)おのみちべっちゃーまつり)

(市街地) 文化4年(1807)年に尾道市内で流行した疫病の平癒祈願ために行われた祈祷に由来するお祭り。ベタ・ソバ・ショーキーの三つの鬼の面を付けた氏子が子供たちを追いまわし、ささらや祝棒などの棒で頭を叩いたり、突いたりされると病気平癒のほか、子宝に恵まれたり頭が良くなるとされています。しかし市内の小さな子供にとっては恐怖の一日となります。
(毎年11月3日)茶筅供養法要並びに供茶式 ((11月03日)ちゃせんくようほうようならびにくちゃしき)

(瀬戸田) 茶道で使う茶筅を供養する法要は全国的にも珍しく、京都・藪内流茶道と縁の深い耕三寺ならではのものです。境内各所で野点にてお振舞いする抹茶・煎茶などの振る舞いも行われます。
(11月上旬)グリーンレモンフェスタ ((11月上旬)ぐりーんれもんふぇすた)

(市街地) 秋のグリーンレモンの季節到来にあわせ開催する多彩な体感レモンイベントです!各種レモン競技の開催、飲食・物販・雑貨のブースやキッチンカーをはじめ、企業のPRブースなどがあります。
(11月上旬)にこぴんしゃん祭り ((11月上旬)にこぴんしゃんまつり)

(向島) 向島の秋の恒例イベント。ステージでは地元グループによるダンスや太鼓演奏のほか、ライブイベントなども開催。家族みんなで秋の一日をお楽しみください。
(11月中頃)みつぎいいもんフェス ((11月中頃)みつぎいいもんふぇす)

(御調) 尾道の奥座敷・御調町(みつぎちょう)で開催される「さつまいも」の祭典です。里山で採れた「さつまいも」をテーマに、いもを使ったユニークな参加型の競技や、さつまいもグルメもお楽しみください。
(7月下旬)おのみち住吉花火まつり ((7月下旬)おのみちすみよしはなびまつり)

(市街地) 住吉神社の例祭で、毎年旧暦の6月27日前後の土曜日に行われます。約13000発もの花火が尾道水道を彩り、クライマックスには音楽に合わせて音楽花火が打ち上げられます。この祭りでは尾道水道を3隻の提灯船(山型・鳥居・御幣)や神輿の海上渡御が行われますが、これはこの花火が神事であることを意味しており、人々の祈りが込められた祭りとなっています。




















