- 千光寺〜最も尾道らしい場所〜
悠久の歴史、文学の香り、四季の変化、坂道散策などいろんな尾道観光は千光寺で。
- 尾道の老舗旅館 西山別館
尾道での宿泊・ブライダルは”四季のうつろいを五感で楽しむ宿”西山別館で
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祭り・イベント|
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(年中、毎月第1土・日曜)おのみち大骨董祭 ((年中、毎月第1土・日曜)おのみちだいこっとうまつり)

(市街地) 毎月第1土曜日、日曜日は「おのみち大骨董祭」の日です。アンティークなグッズでお部屋をオシャレに模様替えしてみませんか?着物やアクセサリーなども充実しています。
(年中、毎月第1・第3日曜)ふれあい朝市 ((年中、毎月第1・第3日曜)ふれあいあさいち)

(市街地) 毎月第1、第3日曜日は『ふれあい朝市』の日です。生産者から直接買えるので鮮度と安さが自慢です。早起きをして旬な食材を手に入れてくださいね。
(1月8日)紫燈護摩(火渡り神事) ((01月08日)さいとうごま(ひわたりしんじ))

(市街地) 「柴燈護摩」とは元旦からの護摩の総仕上げにあたる行事で、ヒノキの枝や薪を燃やしその火に護摩木をくべていきます。その柴燈護摩の後には火渡り神事が行なわれ、まだ火がくすぶる灰の上を修験者や参拝者が1年間の無病息災、家内安全、商売繁盛などを願いを込めながら渡っていきます。
(1月11日)お弓神事 ((01月11日)おゆみしんじ)

(市街地) 嘉吉元年(1441年)の戦乱で敗れた赤松満祐の一族7人が百島に遁れて住み着き、敵の追討襲撃に備えて弓の稽古に専念したのが始まりと伝えられています。射手には島内の3地区から計15名が選ばれ、15m先の直径60cmの的に向け太鼓の合図とともに次々と射的を行います。的の中心には「瓦け」と呼ばれる丸い素焼きが付けられ、命中すると祝儀(10円)がもらえます。
(1月第3日曜)山波とんど行事(神明祭) ((01月第3日曜)さんばとんどぎょうじ(しんめいさい))

(市街地) 「とんど」とは尾道周辺の地方で行われている行事で、正月の神迎えの依り代(よりしろ)として用いられた注連飾りや門松などを燃やし、その炎や煙とともに再び天に歳神を送ります。この山波のとんどは江戸時代の元禄年間より行なわれていたと伝えられており、稲わらで美しく作り上げ、とんどの上部にその年の干支の飾りをつけられるのが特徴的です。
(2月3日)節分会 ((02月03日)せつぶんえ)

(市街地) 福は〜内、鬼は〜外!の掛け声で年男たちが豆まきをして一年の無病息災、家内安全を祈ります。
(2月3日)節分祭 ((02月03日)せつぶんさい)

(因島) 『節分祭』では鬼の面をかぶった鬼を鉾・弓・豆をもった福男が追う「鬼追い」が行われます。また『お弓神事』では還暦や古希を迎えた福男たちが的を目がけ矢を射り、的に当たると当たり年とされます。その後、健康と長寿のお福分けの『豆まき』が行われ、その豆の中には「大福」や「宮司福」なども入っています。
(3月3日)耳祭り・人形供養祭 ((03月03日)みみまつり・にんぎょうくようさい)

(因島) 3月3日「耳の日」に全国でも珍しい耳の神様「耳明さん」を祀っている耳明神社でおこなわれる耳のお祭りです。耳の病気で苦しんでいる方たちの快方を願い、耳の形に似たサザエの奉納やお接待などが行われます。また桃の節句に合わせ人形供養祭も行われます。
(3月17日〜4月15日)おのみち俳句まつり ((03月17日〜04月15日)おのみちはいくまつり)

(市街地) 尾道のシンボル「千光寺公園」の花見シーズンを彩るぼんぼりに俳句を載せ夜桜を演出します。俳句が入ったぼんぼりの明かりにほのかに浮かぶ、「文学のまち・尾道」らしいお花見をお楽しみ下さい。
(3月24日〜25日)しまなみ縦走 ((03月24日〜25日)しまなみじゅうそう)

(全エリア) 全長70kmのしまなみ海道・自転車道を舞台にしたスタンプラリーです。各島に設置されたチェックポイントをめぐりながらスタンプを集めると、完走証や参加賞がもらえます。自転車や徒歩でのんびりしまなみ海道を満喫してみませんか?
(3月25日)尾道みなとオアシスフェア ((03月25日)おのみちみなとおあしすふぇあ)

(市街地) 市内の漁協による「水産まつり」を中心に朝市や特産品の販売、飲食ブースなどが出店します。魚を直接触ることができる「タッチプール」のほか、親子で体験できるイベントも開催されます。
(3月31日〜4月22日)尾道工芸展・矢形勇彫刻展 ((03月31日〜4月22日)おのみちこうげいてん・やかたいさむちょうこくてん)

(市街地) 《矢形勇彫刻展》尾道出身で紺授褒賞を受賞した彫刻家・矢形勇の作品が展示されます。市内外に多数の作品が展示されていて、その原型も展示されます。生命力溢れる造形で見るものを魅了します。《尾道工芸展》尾道出身の陶芸やガラス工芸、木工芸、染色、レザークラフトなどの作家の作品が一堂に展示、即売されます。また手作り体験コーナーでは陶芸やガラス工芸が体験できます。チラシを持参した方にはスピードくじを引くことができます。
(3月下旬〜4月中旬)千光寺公園の花見 ((03月下旬〜04月中旬)せんこうじこうえんのはなみ)

(市街地) 日本さくら名所100選にも選ばれた『千光寺公園の桜』でお花見を楽しみませんか?ソメイヨシノやシダレザクラ、ヤエザクラのほか珍しい桜など約1,500本もの桜が咲き誇る広島県内でも屈指のお花見スポットです。花見の期間中、夜になると俳句の入ったぼんぼりの灯りで夜桜が演出されます。文学のまち・尾道らしいお花見をお楽しみください。
(4月1日〜11月30日)ぶらり尾道てくてくスタンプラリー ((04月01日〜11月30日)ぶらりおのみちてくてくすたんぷらりー)

(市街地) 尾道をスタンプを集めながらテクテクしてみませんか?隠れた尾道の魅力を再発見できるチャンスです。5か所以上スタンプを集めると記念品を進呈。
(4月20日・21日)弘法大師正御影供(花供養) ((04月20日・21日)こうぼうだいししょうみえく(はなくよう))

(市街地) 西國寺の例祭で、弘法大師の命日(旧暦の3月21日)に花を捧げ供養します。
(4月21日)さくら茶会 ((04月21日)さくらちゃかい)

(市街地) 春の千光寺公園で優雅にお茶を頂く、これぞまことの贅沢です。豪華景品が当る抽選会も行われます。
(4月28日・29日)尾道みなと祭 ((04月28日・04月29日)おのみちみなとまつり)

(市街地) 尾道港開港の恩人、町奉行・平山角左衛門 (ひらやまかくざえもん)翁の功績を讃え、尾道の発展を願うために開催する祭りです。「ええじゃんSAN・SA・がり」コンテストを中心とした踊りイベントや、そのほかにも楽しいイベントが盛りだくさんです。市内一帯が祭りムードに包まれます。
(4月17日・18日)春観音まつり ((04月第3土・日曜)はるかんのんまつり)

(市街地) 尾道市内外の真言宗の僧侶が浄土寺の本堂に集まって盛大に法要が営まれ、多くの参詣人で賑わいます。きものに身を包んだお稚児さんの行列もあります。
(5月12日)尾道薪能 ((05月12日)おのみちたきぎのう)

(市街地) 国宝の寺・浄土寺の重要文化財、阿弥陀堂を舞台に能や狂言が演じられます。薪の燃える灯りの中披露される優雅な舞を心ゆくまで堪能 してください。
(5月第3土曜)山王祭 ((05月第3土曜)さんのうさい)

(市街地) 山脇神社の例祭で、尾道ではこの日より浴衣を着る慣わしがあり、夏の到来を感じさせるお祭りです。またかつては浄土寺山山頂までたいまつの行列が行われていたそうです。抽選会や昔ながらの屋台、カラオケ大会などが行われます。たまには浴衣に包まれてみてはいかがでしょうか。
(6月9日〜7月21日の土曜日)土曜夜店 ((06月09日〜07月21日のどようび)どようよみせ)

(市街地) 本通り商店街約1kmに渡り露店が立ち並び、夏の尾道を盛り上げます。金魚すくいをしたり、わた菓子やりんご飴を食べながらブラブラしたり。子供のころに戻ってみませんか?
(6月24日)あじさいき ((06月24日)あじさいき)

(市街地) 林芙美子の命日にちなみ、展示会や映写会などのイベントを開催し、在りし日の芙美子を偲びます。また林芙美子像前ではアジサイの献花や小学生による合唱などが行われます。
(7月7日)祇園祭 ((07月07日)ぎおんまつり)

(市街地) 八坂神社の例祭で、御神体をのせた三体の神輿が、勇壮にのぼりの周りを廻る「三体廻し」が行われます。一本の幟(のぼり)を三体の神輿が奪い合う勇壮な祭です。間近で迫力を感じてほしいお祭の一つです。
(7月8日)大山神社天神夏越祭 ((07月08日)おおやまじんじゃてんじんなごしさい)

(因島) 大山神社の夏祭り。夏越の祈祷と茅の輪くぐり・小学生の巫女による地舞が行われます。また夜には水軍まつりの大松明の原型となった火まつりが奉納されます。
(7月13日〜15日)天神祭 ((07月13日〜15日)てんじんまつり)

(市街地) 御袖天満宮の夏祭り。映画「転校生」の階段落ちでも有名な石段を神輿が上り下りする「勇壮五十五段大神輿還幸の儀(最終日)」や福引大会、大道芸などが行われます。迫力満点のお祭をお楽しみください。
(7月21日)水尾町の水祭り ((07月21日)みずおちょうのみずまつり)

(市街地) 江戸時代からの歴史を持ったお祭で、尾道の夏の風物詩です。時事ネタやテーマに沿った場面をからくり人形で表現し、その人形の指先などから噴水が出る涼しげなお祭です。様々な風刺や昔話などを人形で表現しています。
(7月21日)宮島さん協賛いんのしま水軍花火大会 ((07月21日)みやじまさんきょうさんいんのしますいぐんはなびたいかい)

(因島) 因島の夏を彩る花火まつりです。土生港の沖合に浮かぶ鶴島付近より約3,000発の花火が、息をつく暇もなく次から次へと打ちあがります。大玉の花火やスターマイン、100連発や200連発の煙火花火などをお楽しみ下さい。
(7月28日)おのみち住吉花火祭り ((07月28日)おのみちすみよしはなびまつり)

(市街地) 住吉神社の例祭で、毎年旧暦の6月28日前後の土曜日に行われます。約13000発もの花火が尾道水道を焦がし、尾道の夏祭のクライマックスにふさわしい祭りです。《お祭りの由来は「詳しく」を参照下さい》
(8月4日、25日、26日)因島水軍まつり ((08月04日、25日、26日)いんのしますいぐんまつり)

(因島) お祭りは3部構成になっていて、1部は水軍の甲冑を着たパレードや、飛び跳ねながら踊る「跳楽舞」などがある『島まつり』。2部は「たいまつの練りまわし」や「水軍武者行列」が行われる『火まつり』。3部は小早という水軍が使っていた小型舟のレース「小早レース」が開催される『海まつり』。当時の水軍の繁栄を現代に伝える勇壮なお祭りです。
(8月15日)法楽踊り ((08月15日)ほうらくおどり)

(因島) 中世にこの一帯を治めていた村上水軍の出陣の際、踊りを踊り士気の高揚をしたものが始まりとされ、次第に五穀豊穣や無病息災を祈る祭りになったとされています。旗を中心に輪になり、かけ声に合わせて飛び跳ねます。
(8月15日)御調町夏まつり ((08月15日)みつぎちょうなつまつり)

(御調) 毎年恒例の夏まつりで街一帯がお祭りムードに包まれます。神輿のパレードや、ライブ、踊りのコンテストなど多彩なイベントが繰り広げられます。
(8月18日)瀬戸田町夏まつり ((08月18日)せとだちょうなつまつり)

(瀬戸田) 夏の瀬戸田町恒例の夏まつり。見所は3000発の花火で300mにも及ぶ「ナイアガラ」や県下最大で空いっぱいに広がる15号玉の打ち上げです。その他、和太鼓演奏やバンドステージなど盛りだくさんです。
(8月18日(西暦の偶数年))吉和太鼓踊り ((08月18日)よしわたいこおどり)

(市街地) 足利尊氏の戦勝の祝いとして始めたものが起源とされています。市内を浄土寺まで尊氏の御座船をかたどった神輿と共に太鼓を打ち鳴らしながら踊り、浄土寺に踊りを奉納します。《まつりの起源については「詳しく」参照》
(8月下旬)灯篭流し ((08月下旬)とうろうながし)

(瀬戸田) 地蔵院の夏祭りです。瀬戸田水道の引き潮に乗せ約1,000個ものロウソクを灯した灯篭が、高根大橋の下よりゆっくり西方浄土に向けて流れて行きます。その後、2隻のちょうちんで飾られた「精霊船」を海に放ち、先祖の供養をします。
(9月中旬)CYCLE MODE しまなみアイランドライド ((09月中旬)さいくるもーど しまなみあいらんどらいど)

(市街地) 自転車の祭典「CYCLE MODE」と「しまなみ海道」がコラボしたイベントが「しまなみアイランドライド」です。国内屈指のサイクリングロード「しまなみ海道」を舞台に、全国の自転車ファンが集い体力に合わせて設定されたコースを走ります。しまなみ海道で心地よい汗を流してみませんか?
(9月)せとだ観月会 ((09月)せとだかんげつかい)

(瀬戸田) 秋の月が美しい頃、海上に浮かぶ野外彫刻を舞台に音楽や合唱の演奏が行われます。瀬戸の静かなさざ波や音楽をBGMに秋の夜長をお楽しみください。
(10月5日〜7日)瀬戸内しまなみ海道スリーデーマーチ ((10月05日〜07日)せとうちしまなみかいどうすりーでーまーち)

(市街地) 愛媛県今治市〜広島県尾道市までのしまなみ海道を歩いてみませんか?時間や体力に合わせて7つのコースが設定されています。3日かけてしまなみ海道を縦断するもよし、1日だけの参加でもよし。心地よい秋の海上散歩をお楽しみ下さい。
(10月6日)尾道灯りまつり ((10月06日)おのみちあかりまつり)

(市街地) 尾道水道に面する雁木から尾道三山の中腹にたたずむ寺々へ続く参道や境内に約30,000個もの灯りをともし、かつて北前船が目印とした常夜灯の雰囲気を醸し出します。尾道の夜のそぞろ歩きをお楽しみください。
(10月20日〜11月11日)尾道菊花展 ((10月20日〜11月11日)おのみちきっかてん)

(市街地) 春の桜、秋の菊と千光寺公園の名物となっています。多彩な菊花に彩られる秋の千光寺公園は一層華やか。頭の大きさほどもある「大菊」や、見事な根回しの「小菊盆栽」などは必見です。
(10月21日)大山神社例大祭・曳舟神事 ((10月21日)おおやまじんじゃれいたいさい・ひきぶねしんじ)

(因島) 大山神社の例祭です。この祭りの一番の見所は2日目に行われる「曳舟神事」と「がんぎ神事」。「曳舟神事」では、境内にいる総代さんや参拝者様がロープで舟を引き上げる神事です。「がんぎ神事」は、本神輿・女神輿、団車が55段の石段をかけ上がるもので、途中で落ちたりして迫力満点です。
(10月上旬〜11月上旬)グルメ・海の印象派〜おのみち〜 ((10月上旬〜11月上旬)ぐるめうみのいんしょうは おのみち)

(市街地) 尾道の食材を使ったおいしいお祭りです。市内のお店では期間限定で「おのみちどんぶり」「おのみち弁当」「おのみちコース料理」も食べられます。尾道の旬を食べつくしてください。
(10月中旬〜11月中旬)尾道源氏絵まつり ((10月中旬〜11月中旬)おのみちげんじえまつり)

(市街地) 浄土寺の宝物で室町時代初期に描かれたとされる『源氏物語絵扇面散屏風』の特別公開が行われます。そのほか、お茶会や源氏物語に関する講演会も行われます。
(10月中旬)因島水軍ヨットレース ((10月中旬)いんのしますいぐんよっとれーす)

(因島) 村上水軍の拠点地であった因島で行われるヨットレースです。風と共に海をさっそうと滑っていく様子は現代によみがえった村上水軍のようでもあります。
(10月第3土曜日)餅つき神事 ((10月第3土曜日)もちつきしんじ)

(市街地) 山波艮神社の秋の例祭です。その昔、吉備津彦の尊が山波へ上陸し、村人が餅をついて差し上げたと伝えられていて、五穀豊穣を感謝して行なわれます。この「餅つき神事」は若者が海水で身を清めた後、木臼を杉の丸太で担ぎ木槍音頭や伊勢音頭を囃しながら町を練り歩きます。そのあと木臼を「サスリ」と呼ばれる立杵で「エト、エト、トエサ」の掛け声で餅つきを行います。
(10月第3日曜)木ノ庄鉦太鼓踊り ((10月第3日曜)きのしょうかねだいこまつり)

(市街地) 鉦太鼓をもって幣高神社に奉納する壮観な踊り。 「広島県無形民族文化財」に登録されています。
(11月3日)茶筅供養法要並びに供茶式 ((11月03日)ちゃせんくようほうようならびにくちゃしき)

(瀬戸田) 茶道で使う茶筅を供養する法要は全国的にも珍しく、京都・藪内流茶道と縁の深い耕三寺ならではのものです。境内各所で野点にてお振舞いする抹茶・煎茶などの振る舞いも行われます。
(11月4日)にこぴんしゃん祭り ((11月04日)にこぴんしゃんまつり)

(向島) 秋の向島で行われるお祭りです。地元の太鼓の演奏やライブ、キャラクターショー、ビンゴゲームなどのイベントで一日盛り上がります。屋台や模擬店なども出店します。
(11月1日〜3日)尾道ベッチャー祭 ((11月1日〜3日)おのみちべっちゃーまつり)

(市街地) ベタ・ソバ・ショウキの三つの鬼の面を付けた氏子が子供たちを追いまわし、ささらや祝棒などの棒で頭を叩いたり、突いたりされると子宝に恵まれたり頭が良くなるとされています。しかし市内の小さな子供にとっては恐怖の一日となります。練り歩きコースマップはこちらからPDFでダウンロードできます
(11月23日)串柿まつり ((11月23日)くしがきまつり)

(御調) 11月になると、御調町菅野地区一帯の農家の軒先にはオレンジ色の干し柿がぶら下がり、秋の風物詩として親しまれています。この日はその串柿のカーテンはもちろん、串柿の即売や串柿作り体験、もち投げなども行われます。安くて美味しいと評判の「御調の串柿」をこの機会にお買い求め下さい。
(年中、毎月第2・第4日曜)「満点朝市」 ((年中、毎月第2・第4日曜)「まんてんあさいち」)

(市街地) 毎月第2・第4日曜日は「満点朝市」にお越し下さい。地元の生産者が作った新鮮な野菜や食品を直接手に取りながら品定めして下さい。
(年中)古寺を巡って朱印をもらおう!『尾道七佛めぐり』 ((年中)おのみちしちぶつめぐり)

(市街地) 市内7カ寺を朱印を押しながらめぐります。すべてのお寺を巡ると朱印帳を入れる特製「掛け軸」がもらえます。また新たに「お守りブレス念珠」も登場!各お寺で念珠を集めると幸福を招くとされる素敵なブレスレットが完成します。のんびり散歩しながら尾道を堪能しよう!


























